<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>稲葉正毅のココアでほっと一息 (￣－￣) &#187; 稲葉的思考</title>
	<atom:link href="http://www.inabamasaki.com/blog/tag/%e7%a8%b2%e8%91%89%e7%9a%84%e6%80%9d%e8%80%83/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.inabamasaki.com/blog</link>
	<description>旅行記やグルメ、Macの情報、Tips、トラブルシューティングの情報などを綴っています。by Masaki Inaba, CEO, eMarketing Expert Corp.</description>
	<lastBuildDate>Thu, 02 Feb 2012 13:09:58 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.1.4</generator>
		<item>
		<title>PPC広告についての考察。Yahoo!リスティング広告とGoogle AdWords</title>
		<link>http://www.inabamasaki.com/blog/1198.html</link>
		<comments>http://www.inabamasaki.com/blog/1198.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 29 Aug 2011 12:54:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>inaba</dc:creator>
				<category><![CDATA[knowhow]]></category>
		<category><![CDATA[PPC]]></category>
		<category><![CDATA[thinking]]></category>
		<category><![CDATA[Google AdWords]]></category>
		<category><![CDATA[PPC広告]]></category>
		<category><![CDATA[Yahoo!リスティング広告]]></category>
		<category><![CDATA[稲葉的思考]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.inabamasaki.com/blog/?p=1198</guid>
		<description><![CDATA[<a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2182571&#038;pid=880255739" target="_blank" ><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2182571&#038;pid=880255739" height="60" width="468" border="0"/></a><br />
<br />
<br />
インターネットビジネスにおいて、<br />
検索エンジンからの集客は基本です。<br />
<br />
<br />
ユーザーは<br />
<br />
「気になるキーワードで検索する」 → 「上位に表示されたページを開く」<br />
<br />
といった行動を取るわけで、<br />
検索エンジン上位表示が有効と言われる所以です。<br />
<br />
<br />
実際、いくら良いページでも、検索エンジンにヒットしなければ、<br />
全く無意味になってしまいます。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
しかし、短期間で上位表示が実現できるかというと、<br />
それは現実問題として難しく、<br />
<br />
<br />
また、狙ったキーワードで上位表示できるかというと、<br />
それもまた難しいわけです。<br />
<br />
<br />
SEOでの上位表示は有効ですが、<br />
時間がかかり過ぎますし、費用対効果も疑わしいです。<br />
<br />
<br />
ビジネスに用いる上では不確定要素が多過ぎます。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
そこで登場するのが、PPC広告です。<br />
<br />
<br />
PPC広告ならば、「短期間」でしかも「狙ったキーワード」で上位表示が<br />
可能です。<br />
<br />
<br />
もちろんその対価として、お金つまり広告費を払う必要があります。<br />
<br />
<br />
しかしビジネスとして考えれば、非常に効率的です。<br />
費用対効果が明らかですし、充分にトラフィックも集める事が<br />
できます。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ところでPPC広告といえば、現在は、<br />
Yahoo!リスティング広告とGoogle AdWordsが二分しているわけですが、<br />
最近はGoogle AdWordsの審査が大分厳しいようです。<br />
<br />
<br />
実際、Googleで検索していても、広告がでていないキーワードが<br />
数多く見られます。<br />
<br />
<br />
審査を厳しくする事は、質の悪い広告を省くという上では<br />
良いと思いますが、実際は質の良い広告まで省いてしまっているのでは<br />
ないでしょうか。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
無料サービスが多い Googleのサービスの中で、<br />
数少ない有料サービスが Google AdWordsであり、<br />
しかも全世界で多大な収益が望めます。<br />
<br />
<br />
審査を厳しくした結果、実はGoogleは自分で自分の首を<br />
締める結果になってしまっているのではないでしょうか。<br />
<br />
<br />
もはやどういったページが Google AdWordsの審査に通るかは、<br />
余程のプロか、神のみぞ知る状態になってしまっています。<br />
<br />
<br />
これはあまり好ましい状況では無いと思いますが、<br />
いかがでしょうか。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
その一方、Yahoo!は、検索エンジンでは、<br />
Googleのエンジンを利用しながら、<br />
リスティング広告は、独自のサービスとして確立しています。<br />
<br />
<br />
実際、Yahoo!で検索すると、<br />
数多くのPPC広告が出稿されており、<br />
顧客の集客効果は抜群なのは言うまでもなく、<br />
Yahoo!の収益向上にも繋がっているのではないでしょうか。<br />
<br />
<br />
審査はありますが、かといって極端に厳しくもしない、<br />
Yahoo!はそういった意味では、<br />
非常にビジネスライクで、企業としてあるべき利益追求の姿勢が<br />
見えていて個人的には好感が持てます。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
PPC広告は、Yahoo!やGoogleなどの提供元が利益を上げられるだけでなく、<br />
何よりも、そこに出稿している広告主が多くのアクセスを得て、<br />
収益を上げることができます。<br />
<br />
<br />
インターネットビジネスの世界でビジネスをやりながら、<br />
PPC広告を使っていなければ、それはもぐりと言われても仕方ないほどの<br />
有効な広告です。<br />
<br />
<br />
短期間で良質なアクセスを集められるので、<br />
実際の販売だけでなく、テストマーケティングにも使えます。<br />
<br />
<br />
料金体系も前払い課金性で明瞭ですから、<br />
アクセスに困っている方はPPC広告を今すぐ利用してみる事をオススメします。<br />
<br />
<br />
現在、特にオススメなのは、Yahoo!リスティング広告です。<br />
<br />
<br />
<a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2182571&#038;pid=880255739" target="_blank" ><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2182571&#038;pid=880255739" height="60" width="468" border="0"/></a><br />
<br />
<br />
&#8230;]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<iframe frameborder="0" allowtransparency="true" height="60" width="468" marginheight="0" scrolling="no" src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/htmlbanner?sid=2182571&#038;pid=880255739" marginwidth="0"><script language="javascript" src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/jsbanner?sid=2182571&#038;pid=880255739"></script><noscript><a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2182571&#038;pid=880255739" target="_blank" ><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2182571&#038;pid=880255739" height="60" width="468" border="0"></a></noscript></iframe><br />
<br />
<br />
インターネットビジネスにおいて、<br />
検索エンジンからの集客は基本です。<br />
<br />
<br />
ユーザーは<br />
<br />
「気になるキーワードで検索する」 → 「上位に表示されたページを開く」<br />
<br />
といった行動を取るわけで、<br />
検索エンジン上位表示が有効と言われる所以です。<br />
<br />
<br />
実際、いくら良いページでも、検索エンジンにヒットしなければ、<br />
全く無意味になってしまいます。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
しかし、短期間で上位表示が実現できるかというと、<br />
それは現実問題として難しく、<br />
<br />
<br />
また、狙ったキーワードで上位表示できるかというと、<br />
それもまた難しいわけです。<br />
<br />
<br />
SEOでの上位表示は有効ですが、<br />
時間がかかり過ぎますし、費用対効果も疑わしいです。<br />
<br />
<br />
ビジネスに用いる上では不確定要素が多過ぎます。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
そこで登場するのが、PPC広告です。<br />
<br />
<br />
PPC広告ならば、「短期間」でしかも「狙ったキーワード」で上位表示が<br />
可能です。<br />
<br />
<br />
もちろんその対価として、お金つまり広告費を払う必要があります。<br />
<br />
<br />
しかしビジネスとして考えれば、非常に効率的です。<br />
費用対効果が明らかですし、充分にトラフィックも集める事が<br />
できます。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ところでPPC広告といえば、現在は、<br />
Yahoo!リスティング広告とGoogle AdWordsが二分しているわけですが、<br />
最近はGoogle AdWordsの審査が大分厳しいようです。<br />
<br />
<br />
実際、Googleで検索していても、広告がでていないキーワードが<br />
数多く見られます。<br />
<br />
<br />
審査を厳しくする事は、質の悪い広告を省くという上では<br />
良いと思いますが、実際は質の良い広告まで省いてしまっているのでは<br />
ないでしょうか。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
無料サービスが多い Googleのサービスの中で、<br />
数少ない有料サービスが Google AdWordsであり、<br />
しかも全世界で多大な収益が望めます。<br />
<br />
<br />
審査を厳しくした結果、実はGoogleは自分で自分の首を<br />
締める結果になってしまっているのではないでしょうか。<br />
<br />
<br />
もはやどういったページが Google AdWordsの審査に通るかは、<br />
余程のプロか、神のみぞ知る状態になってしまっています。<br />
<br />
<br />
これはあまり好ましい状況では無いと思いますが、<br />
いかがでしょうか。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
その一方、Yahoo!は、検索エンジンでは、<br />
Googleのエンジンを利用しながら、<br />
リスティング広告は、独自のサービスとして確立しています。<br />
<br />
<br />
実際、Yahoo!で検索すると、<br />
数多くのPPC広告が出稿されており、<br />
顧客の集客効果は抜群なのは言うまでもなく、<br />
Yahoo!の収益向上にも繋がっているのではないでしょうか。<br />
<br />
<br />
審査はありますが、かといって極端に厳しくもしない、<br />
Yahoo!はそういった意味では、<br />
非常にビジネスライクで、企業としてあるべき利益追求の姿勢が<br />
見えていて個人的には好感が持てます。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
PPC広告は、Yahoo!やGoogleなどの提供元が利益を上げられるだけでなく、<br />
何よりも、そこに出稿している広告主が多くのアクセスを得て、<br />
収益を上げることができます。<br />
<br />
<br />
インターネットビジネスの世界でビジネスをやりながら、<br />
PPC広告を使っていなければ、それはもぐりと言われても仕方ないほどの<br />
有効な広告です。<br />
<br />
<br />
短期間で良質なアクセスを集められるので、<br />
実際の販売だけでなく、テストマーケティングにも使えます。<br />
<br />
<br />
料金体系も前払い課金性で明瞭ですから、<br />
アクセスに困っている方はPPC広告を今すぐ利用してみる事をオススメします。<br />
<br />
<br />
現在、特にオススメなのは、Yahoo!リスティング広告です。<br />
<br />
<br />
<iframe frameborder="0" allowtransparency="true" height="60" width="468" marginheight="0" scrolling="no" src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/htmlbanner?sid=2182571&#038;pid=880255739" marginwidth="0"><script language="javascript" src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/jsbanner?sid=2182571&#038;pid=880255739"></script><noscript><a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2182571&#038;pid=880255739" target="_blank" ><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2182571&#038;pid=880255739" height="60" width="468" border="0"></a></noscript></iframe><br />
<br />
<br />
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.inabamasaki.com/blog/1198.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>1</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>TVを見ると目が疲れる</title>
		<link>http://www.inabamasaki.com/blog/718.html</link>
		<comments>http://www.inabamasaki.com/blog/718.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 28 Apr 2009 14:46:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>inaba</dc:creator>
				<category><![CDATA[thinking]]></category>
		<category><![CDATA[weblog]]></category>
		<category><![CDATA[稲葉的思考]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.inabamasaki.com/blog/tv%e3%82%92%e8%a6%8b%e3%82%8b%e3%81%a8%e7%9b%ae%e3%81%8c%e7%96%b2%e3%82%8c%e3%82%8b/</guid>
		<description><![CDATA[<div style="text-align: left; padding: 3px;"><br />
<span style="font-size: 0.8em; margin-top: 0px;"><a href="http://www.flickr.com/photos/millzero/2399328661/">Surfer Girl</a>, originally uploaded by <a href="http://www.flickr.com/people/millzero/">millzero.com</a>.</span></div>
<p class="flickr-yourcomment">どうも最近TVという存在が、自分の生活の中で邪魔なものになっているんじゃないかと感じます。</p>
<p>仕事柄、PCで目を使うせいか、TVを見過ぎてしまうと、PCで目を使う余力がなくなります。iPod Touchも便利すぎて危険。ウェブサーフィンにはまり過ぎてしまいます。</p>
<p><span id="more-718"></span></p>
<p>年齢と共に目が疲れやすくなっているのを感じます。ドライアイも酷いです。言葉ではうまく表せませんが、目の調子が良くなかったり、劣化、老化している感じがします。</p>
<p>仕事でのPC、そして読書以外はなるべく目を酷使しないように気をつけないといけません。作業できる時間も短くなり、作業効率もかなり悪くなっています。</p>
<p>そんなわけで最近は意識してラジオを聴くようにしています。ラジオは情報量が豊富で楽しいですね。新しい楽しみを発見した気持ちです。</p>
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div style="text-align: left; padding: 3px;"><object width="500" height="375" data="http://www.flickr.com/apps/video/stewart.swf?v=71377" type="application/x-shockwave-flash"><param name="flashvars" value="intl_lang=en-us&amp;photo_secret=1e788ba90c&amp;photo_id=2399328661&amp;flickr_show_info_box=true" /><param name="bgcolor" value="#000000" /><param name="allowFullScreen" value="true" /><param name="src" value="http://www.flickr.com/apps/video/stewart.swf?v=71377" /><param name="allowfullscreen" value="true" /></object><br />
<span style="font-size: 0.8em; margin-top: 0px;"><a href="http://www.flickr.com/photos/millzero/2399328661/">Surfer Girl</a>, originally uploaded by <a href="http://www.flickr.com/people/millzero/">millzero.com</a>.</span></div>
<p class="flickr-yourcomment">どうも最近TVという存在が、自分の生活の中で邪魔なものになっているんじゃないかと感じます。</p>
<p>仕事柄、PCで目を使うせいか、TVを見過ぎてしまうと、PCで目を使う余力がなくなります。iPod Touchも便利すぎて危険。ウェブサーフィンにはまり過ぎてしまいます。</p>
<p><span id="more-718"></span></p>
<p>年齢と共に目が疲れやすくなっているのを感じます。ドライアイも酷いです。言葉ではうまく表せませんが、目の調子が良くなかったり、劣化、老化している感じがします。</p>
<p>仕事でのPC、そして読書以外はなるべく目を酷使しないように気をつけないといけません。作業できる時間も短くなり、作業効率もかなり悪くなっています。</p>
<p>そんなわけで最近は意識してラジオを聴くようにしています。ラジオは情報量が豊富で楽しいですね。新しい楽しみを発見した気持ちです。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.inabamasaki.com/blog/718.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>あなたの人生はバランスが取れているかを調べるテスト。</title>
		<link>http://www.inabamasaki.com/blog/706.html</link>
		<comments>http://www.inabamasaki.com/blog/706.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 24 Apr 2009 20:18:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>inaba</dc:creator>
				<category><![CDATA[thinking]]></category>
		<category><![CDATA[weblog]]></category>
		<category><![CDATA[サイコサイバネティクス]]></category>
		<category><![CDATA[実践報告]]></category>
		<category><![CDATA[成功マインド]]></category>
		<category><![CDATA[稲葉的思考]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.inabamasaki.com/blog/?p=706</guid>
		<description><![CDATA[<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4900550132/strawberrywin-22/" target="_top">ソース―あなたの人生の源はワクワクすることにある。</a>では、あなたの人生はバランスが取れているかどうかのテストがあります。</p>
<p><span id="more-706"></span></p>
<p>本の中にテストが書かれているのですが、Webサイトにも同じテストがあります。<br />
<a href="http://www.voice-inc.co.jp/documents/source/test2.html" target="_blank">http://www.voice-inc.co.jp/documents/source/test2.html</a></p>
<p>テストを行うと、テスト結果によって4つのグループに分類され、作者のマイク・マクマナスと日本での普及に尽力した喜多見さんのコメントを見ることができます。占いの結果のような感じです。</p>
<p>あなたの人生はバランスが取れているかどうか一度やってみてはいかがでしょうか。<br />
<a href="http://www.voice-inc.co.jp/documents/source/test2.html" target="_blank">http://www.voice-inc.co.jp/documents/source/test2.html</a></p>
<p>稲葉は126点で、あまりその結果になる人はいないグループに入ってしまいました。どうやら大きくバランスを崩してしまっているようです。思い当たる記憶があります。</p>
<p>さて、そんなバランスを崩してい待っている現状、でもこれでも回復してきたと実感します。精神的なもろさから来る苦悩になやまされていましたが、現在はかなり自然と（セルフイメージの変化）により、一気に精神的な苦労、苦痛が改善されました。</p>
<p>そんな稲葉が実践しているのは、<a href="http://www.inabamasaki.com/mental_technology/">サイコサイバネティクスの12週間プログラム</a>。<br />
<a href="http://www.inabamasaki.com/mental_technology/">http://www.inabamasaki.com/mental_technology/</a></p>
<p>3ヶ月+30日お試しして、効果が無ければ簡単に返品も出来るということで試してみましたが、これは効果があります。悪循環だった考え方や精神状態が改善してきているのが実感できます。もし同じように、なにか物足りない、満たされない、悩んでいる、苦悩があるという人は一度試してみることを強くお勧めします。</p>
<p>確実に効果が実感できると思います。<br />
これは稲葉の実体験でもあります。<br />
<a href="http://www.inabamasaki.com/mental_technology/">http://www.inabamasaki.com/mental_technology/</a></p>
<p>さてまとめですが、健康や精神的なバランス、モチベーションは結果に大きく作用します。当然、仕事や家庭環境など心や体のバランスを崩していると、悪循環になります。悩みがある時も同じです。しっかりとした実績のあるプログラムを活用して現状の自分をしっかり客観的に見つめて、改善していくことが必要です。</p>
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4900550132/strawberrywin-22/" target="_top">ソース―あなたの人生の源はワクワクすることにある。</a>では、あなたの人生はバランスが取れているかどうかのテストがあります。</p>
<p><span id="more-706"></span></p>
<p>本の中にテストが書かれているのですが、Webサイトにも同じテストがあります。<br />
<a href="http://www.voice-inc.co.jp/documents/source/test2.html" target="_blank">http://www.voice-inc.co.jp/documents/source/test2.html</a></p>
<p>テストを行うと、テスト結果によって4つのグループに分類され、作者のマイク・マクマナスと日本での普及に尽力した喜多見さんのコメントを見ることができます。占いの結果のような感じです。</p>
<p>あなたの人生はバランスが取れているかどうか一度やってみてはいかがでしょうか。<br />
<a href="http://www.voice-inc.co.jp/documents/source/test2.html" target="_blank">http://www.voice-inc.co.jp/documents/source/test2.html</a></p>
<p>稲葉は126点で、あまりその結果になる人はいないグループに入ってしまいました。どうやら大きくバランスを崩してしまっているようです。思い当たる記憶があります。</p>
<p>さて、そんなバランスを崩してい待っている現状、でもこれでも回復してきたと実感します。精神的なもろさから来る苦悩になやまされていましたが、現在はかなり自然と（セルフイメージの変化）により、一気に精神的な苦労、苦痛が改善されました。</p>
<p>そんな稲葉が実践しているのは、<a href="http://www.inabamasaki.com/mental_technology/">サイコサイバネティクスの12週間プログラム</a>。<br />
<a href="http://www.inabamasaki.com/mental_technology/">http://www.inabamasaki.com/mental_technology/</a></p>
<p>3ヶ月+30日お試しして、効果が無ければ簡単に返品も出来るということで試してみましたが、これは効果があります。悪循環だった考え方や精神状態が改善してきているのが実感できます。もし同じように、なにか物足りない、満たされない、悩んでいる、苦悩があるという人は一度試してみることを強くお勧めします。</p>
<p>確実に効果が実感できると思います。<br />
これは稲葉の実体験でもあります。<br />
<a href="http://www.inabamasaki.com/mental_technology/">http://www.inabamasaki.com/mental_technology/</a></p>
<p>さてまとめですが、健康や精神的なバランス、モチベーションは結果に大きく作用します。当然、仕事や家庭環境など心や体のバランスを崩していると、悪循環になります。悩みがある時も同じです。しっかりとした実績のあるプログラムを活用して現状の自分をしっかり客観的に見つめて、改善していくことが必要です。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.inabamasaki.com/blog/706.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ぐずぐずして決断を延ばすのが良い？</title>
		<link>http://www.inabamasaki.com/blog/704.html</link>
		<comments>http://www.inabamasaki.com/blog/704.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 23 Apr 2009 16:36:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>inaba</dc:creator>
				<category><![CDATA[thinking]]></category>
		<category><![CDATA[weblog]]></category>
		<category><![CDATA[travel]]></category>
		<category><![CDATA[稲葉的思考]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.inabamasaki.com/blog/?p=704</guid>
		<description><![CDATA[<p>フォートラベル見てました。<br />
来月旅行行こうと思いながらなかなか決まらず。。。</p>
<p>とりあえず疲れを癒してノンビリしたいのでビーチリゾートがいいかなと思いつつ、台湾も捨てがたく。。。</p>
<p><span id="more-704"></span></p>
<p>観光かまったりか迷うところです。<br />
サムイも感想見るとひとり旅には良さげなので候補地に。</p>
<p>候補地たくさんあって迷ってしまう</p>
<p>ちなみに<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4900550132/strawberrywin-22/" target="_top">ソース―あなたの人生の源はワクワクすることにある。</a>によると、ぐずぐずして決断を先延ばしにするのは良いこととのこと。</p>
<p>今まで決断は速くがポリシーだったので、この意見には目から鱗というか、斬新さを感じました。ぐずぐずしていい理由は、潜在意識が迷うことを選択しているから、決めないことを選んでいるからといったためです。</p>
<p>その一方、稲葉の好きな、午堂登紀雄氏の本には、<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4757214502/strawberrywin-22/" target="_top">大事なことは3秒で決める! 資金ゼロから3億つくる“反常識”発想法</a>というのがあり、時間的なロス、損失を考えれば、多少高かろうがさくっと決めてしまった方がいいという意見もあります。</p>
<p>どちらも参考になりますし、ケースバイケースで使い分ければ良いと思います。</p>
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>フォートラベル見てました。<br />
来月旅行行こうと思いながらなかなか決まらず。。。</p>
<p>とりあえず疲れを癒してノンビリしたいのでビーチリゾートがいいかなと思いつつ、台湾も捨てがたく。。。</p>
<p><span id="more-704"></span></p>
<p>観光かまったりか迷うところです。<br />
サムイも感想見るとひとり旅には良さげなので候補地に。</p>
<p>候補地たくさんあって迷ってしまう</p>
<p>ちなみに<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4900550132/strawberrywin-22/" target="_top">ソース―あなたの人生の源はワクワクすることにある。</a>によると、ぐずぐずして決断を先延ばしにするのは良いこととのこと。</p>
<p>今まで決断は速くがポリシーだったので、この意見には目から鱗というか、斬新さを感じました。ぐずぐずしていい理由は、潜在意識が迷うことを選択しているから、決めないことを選んでいるからといったためです。</p>
<p>その一方、稲葉の好きな、午堂登紀雄氏の本には、<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4757214502/strawberrywin-22/" target="_top">大事なことは3秒で決める! 資金ゼロから3億つくる“反常識”発想法</a>というのがあり、時間的なロス、損失を考えれば、多少高かろうがさくっと決めてしまった方がいいという意見もあります。</p>
<p>どちらも参考になりますし、ケースバイケースで使い分ければ良いと思います。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.inabamasaki.com/blog/704.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ソースが面白そうだったので買ってみた。</title>
		<link>http://www.inabamasaki.com/blog/689.html</link>
		<comments>http://www.inabamasaki.com/blog/689.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 15 Apr 2009 12:53:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>inaba</dc:creator>
				<category><![CDATA[weblog]]></category>
		<category><![CDATA[稲葉的思考]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.inabamasaki.com/blog/?p=689</guid>
		<description><![CDATA[<p>面白そうな本をゲト(・ε・)/<br />
人間何の為に生きているかといえば楽しむためなわけです。</p>
<p><span id="more-689"></span></p>
<p>苦しい時があってもそれは本意でなく、楽しいこと、快楽を本能的に求めるでしょう。人は楽しいことが好きなのです。</p>
<p>でも楽しんで生きている人はごく僅かです。ただそういった生き方ができるかどうかは、外的要因よりも、自分の心がコントロールできるかどうかにかかっている気がします。</p>
<p>実際置かれた状況が一緒でも感じ方が人それぞれ違います。1億円あったとして、こんなに大金がある！と感じる人もいれば、もうこれしか無い．．．と感じる人もいます。置かれた状況は同じなのに、幸せと感じる人と、不幸に感じる人がいるわけです。</p>
<p>で、このソースという本は、自分がワクワクすることを朝から晩までとことん追いかけよう！という事が書かれているそうです。この<a href="http://oz8.buroguafirieito.com/post_1255.html">ブログ記事</a>を読んで興味を抱きました。本を読まずともこの記事を一読してみることをお勧めします。</p>
<p>出版は1991年とかなり前ですが、本質をついているものは長く売れます。これもその一例ですね。</p>
<table  border="0" cellpadding="5">
<tr>
<td colspan="2"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4900550132/strawberrywin-22/" target="_top">ソース―あなたの人生の源はワクワクすることにある。</a></td>
</tr>
<tr>
<td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4900550132/strawberrywin-22/" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51DNTX5CNKL._SL160_.jpg" border="0" alt="ソース―あなたの人生の源はワクワクすることにある。" /></a></td>
<td valign="top"><font size="-1">Mike McManus ヒューイ 陽子 </p>
<p><strong>おすすめ平均</strong> <img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-5.gif" /><br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-3-0.gif" alt="stars" />斜め読みを勧めます<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-3-0.gif" alt="stars" />自分を大切にするということ<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" alt="stars" />四の五のいわず、ワクワクですネ<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-0.gif" alt="stars" />本田健さんがどこかの本で勧めていたのも頷ける。<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" alt="stars" />「やりたいことは全部やる」のが、人生の本質だと気づける1冊！</p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4900550132/strawberrywin-22/" target="_top">Amazonで詳しく見る</a></font><font size="-2"> by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html" >G-Tools</a></font></td>
</tr>
</table>
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>面白そうな本をゲト(・ε・)/<br />
人間何の為に生きているかといえば楽しむためなわけです。</p>
<p><span id="more-689"></span></p>
<p>苦しい時があってもそれは本意でなく、楽しいこと、快楽を本能的に求めるでしょう。人は楽しいことが好きなのです。</p>
<p>でも楽しんで生きている人はごく僅かです。ただそういった生き方ができるかどうかは、外的要因よりも、自分の心がコントロールできるかどうかにかかっている気がします。</p>
<p>実際置かれた状況が一緒でも感じ方が人それぞれ違います。1億円あったとして、こんなに大金がある！と感じる人もいれば、もうこれしか無い．．．と感じる人もいます。置かれた状況は同じなのに、幸せと感じる人と、不幸に感じる人がいるわけです。</p>
<p>で、このソースという本は、自分がワクワクすることを朝から晩までとことん追いかけよう！という事が書かれているそうです。この<a href="http://oz8.buroguafirieito.com/post_1255.html">ブログ記事</a>を読んで興味を抱きました。本を読まずともこの記事を一読してみることをお勧めします。</p>
<p>出版は1991年とかなり前ですが、本質をついているものは長く売れます。これもその一例ですね。</p>
<table  border="0" cellpadding="5">
<tr>
<td colspan="2"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4900550132/strawberrywin-22/" target="_top">ソース―あなたの人生の源はワクワクすることにある。</a></td>
</tr>
<tr>
<td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4900550132/strawberrywin-22/" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51DNTX5CNKL._SL160_.jpg" border="0" alt="ソース―あなたの人生の源はワクワクすることにある。" /></a></td>
<td valign="top"><font size="-1">Mike McManus ヒューイ 陽子 </p>
<p><strong>おすすめ平均</strong> <img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-5.gif" /><br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-3-0.gif" alt="stars" />斜め読みを勧めます<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-3-0.gif" alt="stars" />自分を大切にするということ<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" alt="stars" />四の五のいわず、ワクワクですネ<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-0.gif" alt="stars" />本田健さんがどこかの本で勧めていたのも頷ける。<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" alt="stars" />「やりたいことは全部やる」のが、人生の本質だと気づける1冊！</p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4900550132/strawberrywin-22/" target="_top">Amazonで詳しく見る</a></font><font size="-2"> by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html" >G-Tools</a></font></td>
</tr>
</table>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.inabamasaki.com/blog/689.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>心のトリガー 〜 モチベーションを高める方法</title>
		<link>http://www.inabamasaki.com/blog/683.html</link>
		<comments>http://www.inabamasaki.com/blog/683.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 14 Apr 2009 16:44:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>inaba</dc:creator>
				<category><![CDATA[business]]></category>
		<category><![CDATA[thinking]]></category>
		<category><![CDATA[成功マインド]]></category>
		<category><![CDATA[稲葉的思考]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.inabamasaki.com/blog/?p=683</guid>
		<description><![CDATA[<p>日々のモチベーションを維持する事は非常に困難である。</p>
<p>毎朝起きる。起きたはいいけれど何もしたくない時、気持ちが高まらず何もできない時も多いだろう。朝起きて気力が充実した一日を迎えると言うのは理想ではあるが、現実はなかなかそうはいかないものである。</p>
<p>特にサラリーマンであれば、無理やりにでも会社にいかなくてはならないという使命感で会社にいって仕事を始めるだろうが、起業しているとそうはいかない。自分でモチベーションを高めるようにしなければならない。</p>
<p>なぜならば、どうしてもやらなくてはいけないという動機が無いからである。</p>
<p><span id="more-683"></span></p>
<p>人間は苦しい事を避ける傾向がある。朝起きて、でもそのまま二度寝するほうが楽であるし、仕事に向かわない方が楽である。</p>
<p>これを何とか作業できる体制に持っていくためにはテクニックが必要である。なんのテクニックなしではそのまま怠惰な日を送る事になる。</p>
<p>あなたのモチベーションを呼び覚ますトリガー（引きがね）が必要なのである。トリガーとはまさしくピストルの引き金から来ている言葉で、何かのきっかけとなる事項や行為を指す。このトリガー無しでは、日々モチベーションを維持し、作業を継続する事はできない。</p>
<p>ではどうすればあなたの心のトリガーを引けるのか？</p>
<p>これはあなた自身で最適な方法を見つけてもらう必要があるが、参考までに稲葉の方法をご紹介しよう。</p>
<p>稲葉が最低限の状態からモチベーションを高める方法は、本を読む事である。同じ本を読む。本のテーマは自己啓発。その本を読むと将来を見据えた目標が明確に見えてくる。</p>
<p>稲葉がトリガーとする本はこれである。<br />
この本を読む度に体中に気力が満ちあふれるのを感じる。</p>
<table  border="0" cellpadding="5">
<tr>
<td colspan="2"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/483795684X/strawberrywin-22/ref=nosim/" target="_top">一瞬で「自分の夢」を実現する法</a></td>
</tr>
<tr>
<td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/483795684X/strawberrywin-22/ref=nosim/" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41kbtFZnX9L._SL160_.jpg" border="0" alt="一瞬で「自分の夢」を実現する法" /></a></td>
<td valign="top"><font size="-1">本田 健 </p>
<p>三笠書房  2007-11-13<br />売り上げランキング : 5944</p>
<p><strong>おすすめ平均  </strong><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-5.gif" alt="star" /><br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-0.gif" alt="star" />成功するための元気をくれる本<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-3-0.gif" alt="star" />期待したほど、響いてきませんでした。<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" alt="star" />無限の可能性・・・いい言葉です。</p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/483795684X/strawberrywin-22/ref=nosim/" target="_top">Amazonで詳しく見る</a></font><font size="-2"> by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html" >G-Tools</a></font></td>
</tr>
</table>
<p>と同時にやらなければいけない、やってやるという気持ちがわきあがってくる。</p>
<p>未来の目標、理想に到達するには、日々モチベーションを高めるトリガーとなる行為を見つけなければいけない。物事になかなか取り組む気持ちが起こらない人は、今すぐにでもそのトリガーを見つける努力をしなければならない。</p>
<p>トリガーがあれば、モチベーションを一気に高め、作業に取り掛かる事ができる。</p>
<p>この事は極秘のノウハウである。この記事を見た人だけの秘密にして欲しい。しかし周りに悩んでいる人がいればその限りではない。情報をシェアして欲しい。</p>
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>日々のモチベーションを維持する事は非常に困難である。</p>
<p>毎朝起きる。起きたはいいけれど何もしたくない時、気持ちが高まらず何もできない時も多いだろう。朝起きて気力が充実した一日を迎えると言うのは理想ではあるが、現実はなかなかそうはいかないものである。</p>
<p>特にサラリーマンであれば、無理やりにでも会社にいかなくてはならないという使命感で会社にいって仕事を始めるだろうが、起業しているとそうはいかない。自分でモチベーションを高めるようにしなければならない。</p>
<p>なぜならば、どうしてもやらなくてはいけないという動機が無いからである。</p>
<p><span id="more-683"></span></p>
<p>人間は苦しい事を避ける傾向がある。朝起きて、でもそのまま二度寝するほうが楽であるし、仕事に向かわない方が楽である。</p>
<p>これを何とか作業できる体制に持っていくためにはテクニックが必要である。なんのテクニックなしではそのまま怠惰な日を送る事になる。</p>
<p>あなたのモチベーションを呼び覚ますトリガー（引きがね）が必要なのである。トリガーとはまさしくピストルの引き金から来ている言葉で、何かのきっかけとなる事項や行為を指す。このトリガー無しでは、日々モチベーションを維持し、作業を継続する事はできない。</p>
<p>ではどうすればあなたの心のトリガーを引けるのか？</p>
<p>これはあなた自身で最適な方法を見つけてもらう必要があるが、参考までに稲葉の方法をご紹介しよう。</p>
<p>稲葉が最低限の状態からモチベーションを高める方法は、本を読む事である。同じ本を読む。本のテーマは自己啓発。その本を読むと将来を見据えた目標が明確に見えてくる。</p>
<p>稲葉がトリガーとする本はこれである。<br />
この本を読む度に体中に気力が満ちあふれるのを感じる。</p>
<table  border="0" cellpadding="5">
<tr>
<td colspan="2"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/483795684X/strawberrywin-22/ref=nosim/" target="_top">一瞬で「自分の夢」を実現する法</a></td>
</tr>
<tr>
<td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/483795684X/strawberrywin-22/ref=nosim/" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41kbtFZnX9L._SL160_.jpg" border="0" alt="一瞬で「自分の夢」を実現する法" /></a></td>
<td valign="top"><font size="-1">本田 健 </p>
<p>三笠書房  2007-11-13<br />売り上げランキング : 5944</p>
<p><strong>おすすめ平均  </strong><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-5.gif" alt="star" /><br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-0.gif" alt="star" />成功するための元気をくれる本<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-3-0.gif" alt="star" />期待したほど、響いてきませんでした。<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" alt="star" />無限の可能性・・・いい言葉です。</p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/483795684X/strawberrywin-22/ref=nosim/" target="_top">Amazonで詳しく見る</a></font><font size="-2"> by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html" >G-Tools</a></font></td>
</tr>
</table>
<p>と同時にやらなければいけない、やってやるという気持ちがわきあがってくる。</p>
<p>未来の目標、理想に到達するには、日々モチベーションを高めるトリガーとなる行為を見つけなければいけない。物事になかなか取り組む気持ちが起こらない人は、今すぐにでもそのトリガーを見つける努力をしなければならない。</p>
<p>トリガーがあれば、モチベーションを一気に高め、作業に取り掛かる事ができる。</p>
<p>この事は極秘のノウハウである。この記事を見た人だけの秘密にして欲しい。しかし周りに悩んでいる人がいればその限りではない。情報をシェアして欲しい。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.inabamasaki.com/blog/683.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>[成功の法則] アイデアは家の中では生まれない。</title>
		<link>http://www.inabamasaki.com/blog/538.html</link>
		<comments>http://www.inabamasaki.com/blog/538.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 03 Nov 2008 07:20:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>inaba from mobile</dc:creator>
				<category><![CDATA[business]]></category>
		<category><![CDATA[成功マインド]]></category>
		<category><![CDATA[稲葉的思考]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.inabamasaki.com/blog/?p=538</guid>
		<description><![CDATA[<div class="photo"><a href='http://www.inabamasaki.com/blog/wp-content/uploads/2008/11/SBSH02911.JPG' title='SBSH02911'><img src="http://www.inabamasaki.com/blog/wp-content/uploads/2008/11/SBSH02911-300x225.jpg" width="300" height="225" class="attachment-medium" alt="SBSH02911.JPG" /></a></div>
<p>成功の法則<br />
アイデアは外で生まれる。<br />
家の中では新しいアイデアは浮かびません。</p>
<p><span id="more-538"></span></p>
<p>ホテルのカフェに来ています。<br />
静かでとても落ち着きます。</p>
<p>不思議な事に外に出ると新しいアイデアが浮かびます。<br />
作業がはかどります。<br />
誰にでも同じ経験があるはずです。</p>
<p>これは偶然ではなく必然なのです。</p>
<p>この事に気付くまで、そしてそれを理解するまでかなりの時間がかかりました。<br />
しかし今その考えは確信となりました。</p>
<p>何かをしたいならば、外に出ることです。</p>
<p>もし行動できないならば、<br />
もし何も浮かばないならば、<br />
外に出て環境を変えることです。</p>
<p>アイデアは外で生まれます。</p>
<div class="photo-end"> </div>
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="photo"><a href='http://www.inabamasaki.com/blog/wp-content/uploads/2008/11/SBSH02911.JPG' title='SBSH02911'><img src="http://www.inabamasaki.com/blog/wp-content/uploads/2008/11/SBSH02911-300x225.jpg" width="300" height="225" class="attachment-medium" alt="SBSH02911.JPG" /></a></div>
<p>成功の法則<br />
アイデアは外で生まれる。<br />
家の中では新しいアイデアは浮かびません。</p>
<p><span id="more-538"></span></p>
<p>ホテルのカフェに来ています。<br />
静かでとても落ち着きます。</p>
<p>不思議な事に外に出ると新しいアイデアが浮かびます。<br />
作業がはかどります。<br />
誰にでも同じ経験があるはずです。</p>
<p>これは偶然ではなく必然なのです。</p>
<p>この事に気付くまで、そしてそれを理解するまでかなりの時間がかかりました。<br />
しかし今その考えは確信となりました。</p>
<p>何かをしたいならば、外に出ることです。</p>
<p>もし行動できないならば、<br />
もし何も浮かばないならば、<br />
外に出て環境を変えることです。</p>
<p>アイデアは外で生まれます。</p>
<div class="photo-end"> </div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.inabamasaki.com/blog/538.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>失敗と成功は反対の意味？</title>
		<link>http://www.inabamasaki.com/blog/483.html</link>
		<comments>http://www.inabamasaki.com/blog/483.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 20 Oct 2008 13:26:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>inaba from mobile</dc:creator>
				<category><![CDATA[business]]></category>
		<category><![CDATA[成功マインド]]></category>
		<category><![CDATA[稲葉的思考]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.inabamasaki.com/blog/?p=483</guid>
		<description><![CDATA[<div class="photo"><a href='http://www.inabamasaki.com/blog/wp-content/uploads/2008/10/SBSH00321.JPG' title='SBSH00321'><img src="http://www.inabamasaki.com/blog/wp-content/uploads/2008/10/SBSH00321-300x225.jpg" width="300" height="225" class="attachment-medium" alt="SBSH00321.JPG" /></a></div>
<p>失敗と成功についての考え方について。</p>
<p>ここの所いくつか失敗をしています。<br />
今日は探し物が見つからず、でも必要なものだったので探しました。</p>
<p><span id="more-483"></span></p>
<p>結局都合4時間。<br />
きちんといつも通りの場所においておけば避けられた問題でした。</p>
<p>全くもって無駄な時間です。<br />
しかも労力を使い切り、寒気と頭痛がします。体調を崩してしまいそうです。</p>
<p>先日は普段はありえないミスで仕事上の大事なデータを消してしまいました。<br />
こちらは時間のロスだけでなく、データ復旧不可でした。最悪です。</p>
<p>このように失敗続きですが、失敗はそこから学ぶものが多いのもまた事実です。<br />
大変良い教訓となります。</p>
<p>さらにデータを消した件については、<br />
復旧を諦める事で、結果的に新たなより良いシステムの導入に繋がりそうです。<br />
既存データが残っていたら、大きな手間をかけてまで移行しようとは思わなかったでしょう。</p>
<p>新たなシステム導入によるそこから成功への道が頭の中に今しっかりと浮かんでいます。</p>
<p>失敗やトラブルは成功の反対や妨げではなく、新たな成功への糧となります。<br />
また失敗から学び、そして成功に繋げないといけません。</p>
<p>失敗は成功への糧、成功への試練、道筋です。<br />
諦めずに前進を！</p>
<div class="photo-end"> </div>
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="photo"><a href='http://www.inabamasaki.com/blog/wp-content/uploads/2008/10/SBSH00321.JPG' title='SBSH00321'><img src="http://www.inabamasaki.com/blog/wp-content/uploads/2008/10/SBSH00321-300x225.jpg" width="300" height="225" class="attachment-medium" alt="SBSH00321.JPG" /></a></div>
<p>失敗と成功についての考え方について。</p>
<p>ここの所いくつか失敗をしています。<br />
今日は探し物が見つからず、でも必要なものだったので探しました。</p>
<p><span id="more-483"></span></p>
<p>結局都合4時間。<br />
きちんといつも通りの場所においておけば避けられた問題でした。</p>
<p>全くもって無駄な時間です。<br />
しかも労力を使い切り、寒気と頭痛がします。体調を崩してしまいそうです。</p>
<p>先日は普段はありえないミスで仕事上の大事なデータを消してしまいました。<br />
こちらは時間のロスだけでなく、データ復旧不可でした。最悪です。</p>
<p>このように失敗続きですが、失敗はそこから学ぶものが多いのもまた事実です。<br />
大変良い教訓となります。</p>
<p>さらにデータを消した件については、<br />
復旧を諦める事で、結果的に新たなより良いシステムの導入に繋がりそうです。<br />
既存データが残っていたら、大きな手間をかけてまで移行しようとは思わなかったでしょう。</p>
<p>新たなシステム導入によるそこから成功への道が頭の中に今しっかりと浮かんでいます。</p>
<p>失敗やトラブルは成功の反対や妨げではなく、新たな成功への糧となります。<br />
また失敗から学び、そして成功に繋げないといけません。</p>
<p>失敗は成功への糧、成功への試練、道筋です。<br />
諦めずに前進を！</p>
<div class="photo-end"> </div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.inabamasaki.com/blog/483.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>コンバージョンレートの平均は？</title>
		<link>http://www.inabamasaki.com/blog/410.html</link>
		<comments>http://www.inabamasaki.com/blog/410.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 02 Oct 2008 23:45:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>inaba</dc:creator>
				<category><![CDATA[business]]></category>
		<category><![CDATA[マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[稲葉的思考]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.inabamasaki.com/blog/?p=410</guid>
		<description><![CDATA[<p><a title="steak-burger by inabamasaki, on Flickr" href="http://www.flickr.com/photos/28561082@N05/2907667432/"><img src="http://farm4.static.flickr.com/3026/2907667432_54285a5ddb.jpg" alt="steak-burger" width="500" height="375" /></a></p>
<p>アメリカでのコンバージョンレートの平均は、2〜3% 。<br />
これは2005年〜2007年のデータ。</p>
<p>日本のデータとの多少の誤差はあるものの、アメリカでも日本でもコンバージョンレートの平均はそう変わらない。<br />
またこれは全データのトータルであり、検索やメールといったサイトに辿り着くまでの方法別でのコンバージョンレートにも違いがある。</p>
<p><span id="more-410"></span></p>
<p><span style="color: #800000;">コンバージョンレートが高い順に、<br />
アフィリエイト ＞ メール（メルマガ） ＞ 検索エンジン。</span><br />
検索エンジンからのコンバージョンが、2〜3%程度であるのに対し、<br />
アフィリエイトでの紹介経由では、4%〜5%近くの高いコンバージョンレートを誇る。</p>
<p>平均のコンバージョンレートよりあなたのサイトのコンバージョン率が低ければ、改善の余地があるし、あまりに高すぎればある意味警戒が必要かもしれない。</p>
<p>もしあなたのサイトのコンバージョンレートが低い場合、<br />
色々な対策、解決法があるが、先に上げたアプローチ法（アフィリエイト ＞ メール（メルマガ） ＞ 検索エンジン。）を変えてみるのもその対策の一つ。</p>
<p>もしやっていないものがあれば始めてみればいい。</p>
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a title="steak-burger by inabamasaki, on Flickr" href="http://www.flickr.com/photos/28561082@N05/2907667432/"><img src="http://farm4.static.flickr.com/3026/2907667432_54285a5ddb.jpg" alt="steak-burger" width="500" height="375" /></a></p>
<p>アメリカでのコンバージョンレートの平均は、2〜3% 。<br />
これは2005年〜2007年のデータ。</p>
<p>日本のデータとの多少の誤差はあるものの、アメリカでも日本でもコンバージョンレートの平均はそう変わらない。<br />
またこれは全データのトータルであり、検索やメールといったサイトに辿り着くまでの方法別でのコンバージョンレートにも違いがある。</p>
<p><span id="more-410"></span></p>
<p><span style="color: #800000;">コンバージョンレートが高い順に、<br />
アフィリエイト ＞ メール（メルマガ） ＞ 検索エンジン。</span><br />
検索エンジンからのコンバージョンが、2〜3%程度であるのに対し、<br />
アフィリエイトでの紹介経由では、4%〜5%近くの高いコンバージョンレートを誇る。</p>
<p>平均のコンバージョンレートよりあなたのサイトのコンバージョン率が低ければ、改善の余地があるし、あまりに高すぎればある意味警戒が必要かもしれない。</p>
<p>もしあなたのサイトのコンバージョンレートが低い場合、<br />
色々な対策、解決法があるが、先に上げたアプローチ法（アフィリエイト ＞ メール（メルマガ） ＞ 検索エンジン。）を変えてみるのもその対策の一つ。</p>
<p>もしやっていないものがあれば始めてみればいい。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.inabamasaki.com/blog/410.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>仕事に対する情熱を失ったら？辞める？転職？</title>
		<link>http://www.inabamasaki.com/blog/379.html</link>
		<comments>http://www.inabamasaki.com/blog/379.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 18 Sep 2008 09:28:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>inaba</dc:creator>
				<category><![CDATA[business]]></category>
		<category><![CDATA[tips]]></category>
		<category><![CDATA[成功マインド]]></category>
		<category><![CDATA[稲葉的思考]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.inabamasaki.com/%e4%bb%95%e4%ba%8b%e3%81%ab%e5%af%be%e3%81%99%e3%82%8b%e6%83%85%e7%86%b1%e3%82%92%e5%a4%b1%e3%81%a3%e3%81%9f%e3%82%89%ef%bc%9f%e8%be%9e%e3%82%81%e3%82%8b%ef%bc%9f%e8%bb%a2%e8%81%b7%ef%bc%9f/</guid>
		<description><![CDATA[<div style="text-align: left; padding: 3px;"><a title="photo sharing" href="http://www.flickr.com/photos/mdu2boy/282434669/"><img style="border: solid 2px #000000;" src="http://farm1.static.flickr.com/108/282434669_fd46b08a1d.jpg" alt="" /></a><br />
<span style="font-size: 0.8em; margin-top: 0px;"><a href="http://www.flickr.com/photos/mdu2boy/282434669/">Tired pupper</a>, originally uploaded by <a href="http://www.flickr.com/people/mdu2boy/">Phil Romans</a>.</span></div>
<p>本来仕事は楽しいもの。<br />
しかし長い人生、仕事でもプライベートでも色々な事が起こり、そして常に考える。</p>
<p>楽しかったはずの仕事もいつのまにかやりがいが無くなっている。<br />
好きだったはずの仕事もいつのまにかつらくなっている。 </p>
<p>これは誰にでも起こる事。<br />
そんな時はどうするか？</p>
<p><span id="more-379"></span></p>
<p>つらい、もう楽しくないからその仕事を辞める？<br />
辞めて、どこかに転職する？</p>
<p>これは最も悪い選択。<br />
つらくても頑張れと言っているのでは無い。<br />
けれど、辞めて、転職しても先は暗い。</p>
<p>現実的な話しをすれば、ヘッドハンティングでもされない限り、転職を繰り返すほど、給与はどんどん下がり、待遇はどんどん悪くなっていく。<br />
本質的な話しをすると、辞めても結局何も変わらない。</p>
<p>ただ仕事がつらくなってくるようなケースは、どこかにトラブルを抱えている。<br />
仕事に対する情熱を失っている。</p>
<p>その時の最も最前な方法は、とにかくすぐに休む事。<br />
仕事に対する情熱を失ったらすぐに休むこと。</p>
<p>エネルギーの法則で、人間のエネルギーも有限だけれど、休めば回復する。<br />
旅をしてもいいだろう、少しペースを落として仕事をして趣味に走るのも良いだろう。</p>
<p>長い人生思い切って長期休んだっていい。<br />
社内での評価がなんだ、上司からの視線がなんだ。<br />
その会社内で何が起ころうと、辞めるよりはよっぽどましだ。</p>
<p><span style="color: #800000;">とにかく休んで、時を待つ。<br />
必ずエネルギーが回復し、再び意欲を取り戻す日が来る。<br />
名誉回復するのはそこからいくらでもできる。</span></p>
<p>もともと好きで始めた仕事、辞める事は勧めない。<br />
休んで情熱が戻るのを待つ事。</p>
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div style="text-align: left; padding: 3px;"><a title="photo sharing" href="http://www.flickr.com/photos/mdu2boy/282434669/"><img style="border: solid 2px #000000;" src="http://farm1.static.flickr.com/108/282434669_fd46b08a1d.jpg" alt="" /></a><br />
<span style="font-size: 0.8em; margin-top: 0px;"><a href="http://www.flickr.com/photos/mdu2boy/282434669/">Tired pupper</a>, originally uploaded by <a href="http://www.flickr.com/people/mdu2boy/">Phil Romans</a>.</span></div>
<p>本来仕事は楽しいもの。<br />
しかし長い人生、仕事でもプライベートでも色々な事が起こり、そして常に考える。</p>
<p>楽しかったはずの仕事もいつのまにかやりがいが無くなっている。<br />
好きだったはずの仕事もいつのまにかつらくなっている。 </p>
<p>これは誰にでも起こる事。<br />
そんな時はどうするか？</p>
<p><span id="more-379"></span></p>
<p>つらい、もう楽しくないからその仕事を辞める？<br />
辞めて、どこかに転職する？</p>
<p>これは最も悪い選択。<br />
つらくても頑張れと言っているのでは無い。<br />
けれど、辞めて、転職しても先は暗い。</p>
<p>現実的な話しをすれば、ヘッドハンティングでもされない限り、転職を繰り返すほど、給与はどんどん下がり、待遇はどんどん悪くなっていく。<br />
本質的な話しをすると、辞めても結局何も変わらない。</p>
<p>ただ仕事がつらくなってくるようなケースは、どこかにトラブルを抱えている。<br />
仕事に対する情熱を失っている。</p>
<p>その時の最も最前な方法は、とにかくすぐに休む事。<br />
仕事に対する情熱を失ったらすぐに休むこと。</p>
<p>エネルギーの法則で、人間のエネルギーも有限だけれど、休めば回復する。<br />
旅をしてもいいだろう、少しペースを落として仕事をして趣味に走るのも良いだろう。</p>
<p>長い人生思い切って長期休んだっていい。<br />
社内での評価がなんだ、上司からの視線がなんだ。<br />
その会社内で何が起ころうと、辞めるよりはよっぽどましだ。</p>
<p><span style="color: #800000;">とにかく休んで、時を待つ。<br />
必ずエネルギーが回復し、再び意欲を取り戻す日が来る。<br />
名誉回復するのはそこからいくらでもできる。</span></p>
<p>もともと好きで始めた仕事、辞める事は勧めない。<br />
休んで情熱が戻るのを待つ事。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.inabamasaki.com/blog/379.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>2</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>所詮無料は無料。</title>
		<link>http://www.inabamasaki.com/blog/332.html</link>
		<comments>http://www.inabamasaki.com/blog/332.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 16 Sep 2008 13:20:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>inaba</dc:creator>
				<category><![CDATA[business]]></category>
		<category><![CDATA[稲葉的思考]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.inabamasaki.com/?p=332</guid>
		<description><![CDATA[<p><a title="i was in the blue sky ! by inaba111, on Flickr" href="http://www.flickr.com/photos/28561082@N05/2859894702/"><img src="http://farm4.static.flickr.com/3045/2859894702_e34a96d549.jpg" alt="i was in the blue sky !" width="500" height="375" /></a></p>
<p>あなたは今まで、無料で高価なプレゼントをもらったことはあるだろうか？<br />
車や旅行、新品のパソコン、一眼レフカメラ、ブランド品．．．</p>
<p>もちろん家族や恋人、あるいは友人からの贈り物としてはあるだろう。<br />
でも、名前も知らない第3者からもらった事はあるだろうか？</p>
<p>間違いなくそれは無いはずだ。</p>
<p><span id="more-332"></span></p>
<p>ゼロとは言わないが、そんな事はゼロに近い。<br />
例えば道端で知らない人が大金をくれるはずがない。<br />
貸してくれる事すら難しい。</p>
<p>昔、大学生の頃、友人と渋谷のインドカレー屋に入ったはいいものの、2人ともお金が足りない事に気付き、慌てて取りに帰ったが、銀行が閉まっていたか何かでお金を手に入れられなかった。<br />
とても困り、街を歩く人に事情を話したが、誰も取りあってくれなかった。<br />
K察にも行ったような記憶もあるが、結局駄目だった。<br />
その時、あるだけ払ったのか、それとも違う何かがあったのかもう記憶が無いが、結局何も食べずにお金を払って店を出たことだけは覚えている。</p>
<p>電化製品を買うにも、服を買うにも、車を買うにも、それどころか衣食住全てお金を払って、物を買っているはずだ。<br />
無料で車を買う事はできないし、元からあったとしても乗り続ける事はできない。<br />
至極当たり前の事だ。</p>
<p>私たちは対価を払って、全てのものを得ているのだ。<br />
無料で価値のあるものを得る事はできない。</p>
<p>ところが、こと情報になると、その意識が薄れてしまうようだ。<br />
インターネットから得られる情報、TVから得られる情報、全て無料で得られると勘違いをする。</p>
<p>無料で得られると考えてしまうから、<br />
本当は世の中で一番価値のあるものの一つである情報にお金を払わない。<br />
著作権を無視した行為をする。<br />
情報に対する対価を払わない。</p>
<p>情報にしても、無料で得られるものは所詮無料。<br />
その事に気付かない限り、あなたは価値ある情報を手にして、成長したり、お金持ちになったりすることはできない。</p>
<p>試しに明日車のディーラーに行き、「この車が欲しい。お金は払わない。払う必要は無いだろう？無料で譲ってくれ。」と言ってみたらどうだろう？<br />
きっと気が狂っていると思われ、追い返されるだろう。</p>
<p>無料と有料の間には大きな質、内容の差がある。<br />
情報だけは無料で得られると考えるのは間違っている。</p>
<p>この事に気付かない限り、何事もネット等で無料の情報ばかり追い求めて、結局失敗する。<br />
ビジネスもプライベートも。</p>
<p>そんな事をしていたら、いくらお金持ちになりたいと願っても、<br />
もちろんお金持ちになれるわけは無い。</p>
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a title="i was in the blue sky ! by inaba111, on Flickr" href="http://www.flickr.com/photos/28561082@N05/2859894702/"><img src="http://farm4.static.flickr.com/3045/2859894702_e34a96d549.jpg" alt="i was in the blue sky !" width="500" height="375" /></a></p>
<p>あなたは今まで、無料で高価なプレゼントをもらったことはあるだろうか？<br />
車や旅行、新品のパソコン、一眼レフカメラ、ブランド品．．．</p>
<p>もちろん家族や恋人、あるいは友人からの贈り物としてはあるだろう。<br />
でも、名前も知らない第3者からもらった事はあるだろうか？</p>
<p>間違いなくそれは無いはずだ。</p>
<p><span id="more-332"></span></p>
<p>ゼロとは言わないが、そんな事はゼロに近い。<br />
例えば道端で知らない人が大金をくれるはずがない。<br />
貸してくれる事すら難しい。</p>
<p>昔、大学生の頃、友人と渋谷のインドカレー屋に入ったはいいものの、2人ともお金が足りない事に気付き、慌てて取りに帰ったが、銀行が閉まっていたか何かでお金を手に入れられなかった。<br />
とても困り、街を歩く人に事情を話したが、誰も取りあってくれなかった。<br />
K察にも行ったような記憶もあるが、結局駄目だった。<br />
その時、あるだけ払ったのか、それとも違う何かがあったのかもう記憶が無いが、結局何も食べずにお金を払って店を出たことだけは覚えている。</p>
<p>電化製品を買うにも、服を買うにも、車を買うにも、それどころか衣食住全てお金を払って、物を買っているはずだ。<br />
無料で車を買う事はできないし、元からあったとしても乗り続ける事はできない。<br />
至極当たり前の事だ。</p>
<p>私たちは対価を払って、全てのものを得ているのだ。<br />
無料で価値のあるものを得る事はできない。</p>
<p>ところが、こと情報になると、その意識が薄れてしまうようだ。<br />
インターネットから得られる情報、TVから得られる情報、全て無料で得られると勘違いをする。</p>
<p>無料で得られると考えてしまうから、<br />
本当は世の中で一番価値のあるものの一つである情報にお金を払わない。<br />
著作権を無視した行為をする。<br />
情報に対する対価を払わない。</p>
<p>情報にしても、無料で得られるものは所詮無料。<br />
その事に気付かない限り、あなたは価値ある情報を手にして、成長したり、お金持ちになったりすることはできない。</p>
<p>試しに明日車のディーラーに行き、「この車が欲しい。お金は払わない。払う必要は無いだろう？無料で譲ってくれ。」と言ってみたらどうだろう？<br />
きっと気が狂っていると思われ、追い返されるだろう。</p>
<p>無料と有料の間には大きな質、内容の差がある。<br />
情報だけは無料で得られると考えるのは間違っている。</p>
<p>この事に気付かない限り、何事もネット等で無料の情報ばかり追い求めて、結局失敗する。<br />
ビジネスもプライベートも。</p>
<p>そんな事をしていたら、いくらお金持ちになりたいと願っても、<br />
もちろんお金持ちになれるわけは無い。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.inabamasaki.com/blog/332.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>起業を成功させる為の最大の要素とは？</title>
		<link>http://www.inabamasaki.com/blog/316.html</link>
		<comments>http://www.inabamasaki.com/blog/316.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 13 Sep 2008 15:22:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>inaba</dc:creator>
				<category><![CDATA[business]]></category>
		<category><![CDATA[名言]]></category>
		<category><![CDATA[稲葉的思考]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.inabamasaki.com/%e8%b5%b7%e6%a5%ad%e3%82%92%e6%88%90%e5%8a%9f%e3%81%95%e3%81%9b%e3%82%8b%e7%82%ba%e3%81%ae%e6%9c%80%e5%a4%a7%e3%81%ae%e8%a6%81%e7%b4%a0%e3%81%a8%e3%81%af%ef%bc%9f/</guid>
		<description><![CDATA[<h3><a title="photo sharing" href="http://www.flickr.com/photos/jonburnell/129015225/"><img style="border: solid 2px #000000;" src="http://farm1.static.flickr.com/44/129015225_74e1ef4084.jpg" alt="" /></a><br />
<span style="font-size: 0.8em; margin-top: 0px;"><a href="http://www.flickr.com/photos/jonburnell/129015225/">Spring Smile</a>, originally uploaded by <a href="http://www.flickr.com/people/jonburnell/">[ jon ]</a>.</span></h3>
<p>起業を成功させる最大の要素は、なんといってもモチベーションです。<br />
モチベーション無しには何も成し遂げられません。</p>
<p>また、成功者であっても、成功を維持する、さらなる成功をはかるにはモチベーションの維持が必須です。<br />
むしろこちらが難しいかもしれません。<br />
何かを成し遂げると虚脱感が襲うものです。</p>
<p><span id="more-316"></span></p>
<p>さてこのモチベーションの維持ですが、ストレスとは対極にあります。<br />
ストレスを受けると、人はモチベーションが下がります。</p>
<p>例えば、誹謗、中傷を受ければ、誰でもモチベーションが下がります。<br />
逆に言うと、ストレスを避ける事がモチベーションを維持する秘訣と言えます。</p>
<p>稲葉はこう考えています。</p>
<h3><strong><span style="color: #800000;">ストレスを受けて苦しむなら、ストレスを受けてモチベーションが下がるなら、最初からストレスを避ける様に行動する事。</span></strong></h3>
<p>ネットの世界のみならず、日常でもできる限り、ストレスを避ける事はできます。<br />
君子危うきに近寄らず．．．です。 </p>
<p>そんなことを考え、手帳にもその事を大きく書いた時、一冊の本に出会いました。</p>
<table border="0" cellpadding="5">
<tr>
<td colspan="2"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%90%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%83%E3%83%88%E3%81%AE%E6%95%99%E8%A8%93%E2%80%95%E5%8F%B2%E4%B8%8A%E6%9C%80%E5%BC%B7%E3%81%AE%E6%8A%95%E8%B3%87%E5%AE%B6-%E9%80%86%E9%A2%A8%E3%81%AE%E6%99%82%E3%81%A7%E3%82%82%E3%81%8A%E9%87%91%E3%82%92%E5%A2%97%E3%82%84%E3%81%99125%E3%81%AE%E7%9F%A5%E6%81%B5-%E3%83%A1%E3%82%A2%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%90%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%83%E3%83%88/dp/4198624763%3FSubscriptionId%3D0G91FPYVW6ZGWBH4Y9G2%26tag%3Dstrawberrywin-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4198624763" target="_top">バフェットの教訓―史上最強の投資家 逆風の時でもお金を増やす125の知恵</a><img src='http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=strawberrywin-22&#038;l=ur2&#038;o=9' width='1' height='1' border='0' alt='' /></td>
</tr>
<tr>
<td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%90%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%83%E3%83%88%E3%81%AE%E6%95%99%E8%A8%93%E2%80%95%E5%8F%B2%E4%B8%8A%E6%9C%80%E5%BC%B7%E3%81%AE%E6%8A%95%E8%B3%87%E5%AE%B6-%E9%80%86%E9%A2%A8%E3%81%AE%E6%99%82%E3%81%A7%E3%82%82%E3%81%8A%E9%87%91%E3%82%92%E5%A2%97%E3%82%84%E3%81%99125%E3%81%AE%E7%9F%A5%E6%81%B5-%E3%83%A1%E3%82%A2%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%90%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%83%E3%83%88/dp/4198624763%3FSubscriptionId%3D0G91FPYVW6ZGWBH4Y9G2%26tag%3Dstrawberrywin-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4198624763" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41snlED7uQL._SL160_.jpg" border="0" alt="バフェットの教訓―史上最強の投資家 逆風の時でもお金を増やす125の知恵" /></a></td>
<td valign="top"><font size="-1">峯村 利哉 </p>
<p><strong>おすすめ平均</strong> <img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-5.gif" /><br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-0.gif" alt="stars" />後付け、理論だけが得意な経済評論家とは格が違う<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-0.gif" alt="stars" />バフェットの考え方の基本を学べる<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" alt="stars" />一般の個人投資家に<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" alt="stars" />バフェットを知らないすべての個人投資家にオススメ<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-0.gif" alt="stars" />自戒や集中のために繰返し読む本</p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%90%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%83%E3%83%88%E3%81%AE%E6%95%99%E8%A8%93%E2%80%95%E5%8F%B2%E4%B8%8A%E6%9C%80%E5%BC%B7%E3%81%AE%E6%8A%95%E8%B3%87%E5%AE%B6-%E9%80%86%E9%A2%A8%E3%81%AE%E6%99%82%E3%81%A7%E3%82%82%E3%81%8A%E9%87%91%E3%82%92%E5%A2%97%E3%82%84%E3%81%99125%E3%81%AE%E7%9F%A5%E6%81%B5-%E3%83%A1%E3%82%A2%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%90%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%83%E3%83%88/dp/4198624763%3FSubscriptionId%3D0G91FPYVW6ZGWBH4Y9G2%26tag%3Dstrawberrywin-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4198624763" target="_top">Amazonで詳しく見る</a></font><font size="-2"> by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html" >G-Tools</a></font></td>
</tr>
</table>
<p>ウォーレンバフェット氏はこの本の中でこう語っています。</p>
<h3><strong>「トラブルから抜け出すよりも、トラブルを避ける方が簡単だ」</strong></h3>
<h3>
<p>まさに意を得たり．．．です。</p>
</h3>
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3><a title="photo sharing" href="http://www.flickr.com/photos/jonburnell/129015225/"><img style="border: solid 2px #000000;" src="http://farm1.static.flickr.com/44/129015225_74e1ef4084.jpg" alt="" /></a><br />
<span style="font-size: 0.8em; margin-top: 0px;"><a href="http://www.flickr.com/photos/jonburnell/129015225/">Spring Smile</a>, originally uploaded by <a href="http://www.flickr.com/people/jonburnell/">[ jon ]</a>.</span></h3>
<p>起業を成功させる最大の要素は、なんといってもモチベーションです。<br />
モチベーション無しには何も成し遂げられません。</p>
<p>また、成功者であっても、成功を維持する、さらなる成功をはかるにはモチベーションの維持が必須です。<br />
むしろこちらが難しいかもしれません。<br />
何かを成し遂げると虚脱感が襲うものです。</p>
<p><span id="more-316"></span></p>
<p>さてこのモチベーションの維持ですが、ストレスとは対極にあります。<br />
ストレスを受けると、人はモチベーションが下がります。</p>
<p>例えば、誹謗、中傷を受ければ、誰でもモチベーションが下がります。<br />
逆に言うと、ストレスを避ける事がモチベーションを維持する秘訣と言えます。</p>
<p>稲葉はこう考えています。</p>
<h3><strong><span style="color: #800000;">ストレスを受けて苦しむなら、ストレスを受けてモチベーションが下がるなら、最初からストレスを避ける様に行動する事。</span></strong></h3>
<p>ネットの世界のみならず、日常でもできる限り、ストレスを避ける事はできます。<br />
君子危うきに近寄らず．．．です。 </p>
<p>そんなことを考え、手帳にもその事を大きく書いた時、一冊の本に出会いました。</p>
<table border="0" cellpadding="5">
<tr>
<td colspan="2"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%90%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%83%E3%83%88%E3%81%AE%E6%95%99%E8%A8%93%E2%80%95%E5%8F%B2%E4%B8%8A%E6%9C%80%E5%BC%B7%E3%81%AE%E6%8A%95%E8%B3%87%E5%AE%B6-%E9%80%86%E9%A2%A8%E3%81%AE%E6%99%82%E3%81%A7%E3%82%82%E3%81%8A%E9%87%91%E3%82%92%E5%A2%97%E3%82%84%E3%81%99125%E3%81%AE%E7%9F%A5%E6%81%B5-%E3%83%A1%E3%82%A2%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%90%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%83%E3%83%88/dp/4198624763%3FSubscriptionId%3D0G91FPYVW6ZGWBH4Y9G2%26tag%3Dstrawberrywin-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4198624763" target="_top">バフェットの教訓―史上最強の投資家 逆風の時でもお金を増やす125の知恵</a><img src='http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=strawberrywin-22&#038;l=ur2&#038;o=9' width='1' height='1' border='0' alt='' /></td>
</tr>
<tr>
<td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%90%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%83%E3%83%88%E3%81%AE%E6%95%99%E8%A8%93%E2%80%95%E5%8F%B2%E4%B8%8A%E6%9C%80%E5%BC%B7%E3%81%AE%E6%8A%95%E8%B3%87%E5%AE%B6-%E9%80%86%E9%A2%A8%E3%81%AE%E6%99%82%E3%81%A7%E3%82%82%E3%81%8A%E9%87%91%E3%82%92%E5%A2%97%E3%82%84%E3%81%99125%E3%81%AE%E7%9F%A5%E6%81%B5-%E3%83%A1%E3%82%A2%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%90%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%83%E3%83%88/dp/4198624763%3FSubscriptionId%3D0G91FPYVW6ZGWBH4Y9G2%26tag%3Dstrawberrywin-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4198624763" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41snlED7uQL._SL160_.jpg" border="0" alt="バフェットの教訓―史上最強の投資家 逆風の時でもお金を増やす125の知恵" /></a></td>
<td valign="top"><font size="-1">峯村 利哉 </p>
<p><strong>おすすめ平均</strong> <img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-5.gif" /><br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-0.gif" alt="stars" />後付け、理論だけが得意な経済評論家とは格が違う<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-0.gif" alt="stars" />バフェットの考え方の基本を学べる<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" alt="stars" />一般の個人投資家に<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" alt="stars" />バフェットを知らないすべての個人投資家にオススメ<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-0.gif" alt="stars" />自戒や集中のために繰返し読む本</p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%90%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%83%E3%83%88%E3%81%AE%E6%95%99%E8%A8%93%E2%80%95%E5%8F%B2%E4%B8%8A%E6%9C%80%E5%BC%B7%E3%81%AE%E6%8A%95%E8%B3%87%E5%AE%B6-%E9%80%86%E9%A2%A8%E3%81%AE%E6%99%82%E3%81%A7%E3%82%82%E3%81%8A%E9%87%91%E3%82%92%E5%A2%97%E3%82%84%E3%81%99125%E3%81%AE%E7%9F%A5%E6%81%B5-%E3%83%A1%E3%82%A2%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%90%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%83%E3%83%88/dp/4198624763%3FSubscriptionId%3D0G91FPYVW6ZGWBH4Y9G2%26tag%3Dstrawberrywin-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4198624763" target="_top">Amazonで詳しく見る</a></font><font size="-2"> by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html" >G-Tools</a></font></td>
</tr>
</table>
<p>ウォーレンバフェット氏はこの本の中でこう語っています。</p>
<h3><strong>「トラブルから抜け出すよりも、トラブルを避ける方が簡単だ」</strong></h3>
<h3>
<p>まさに意を得たり．．．です。</p>
</h3>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.inabamasaki.com/blog/316.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>お金持ちになる法則。</title>
		<link>http://www.inabamasaki.com/blog/290.html</link>
		<comments>http://www.inabamasaki.com/blog/290.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 10 Sep 2008 14:31:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>inaba</dc:creator>
				<category><![CDATA[business]]></category>
		<category><![CDATA[名言]]></category>
		<category><![CDATA[稲葉的思考]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.inabamasaki.com/%e3%81%8a%e9%87%91%e3%81%ab%e5%af%be%e3%81%99%e3%82%8b%e4%be%a1%e5%80%a4%e8%a6%b3%e3%80%82/</guid>
		<description><![CDATA[<div style="text-align: left; padding: 3px;"><a title="photo sharing" href="http://www.flickr.com/photos/refractedmoments/223052548/"><img style="border: solid 2px #000000;" src="http://farm1.static.flickr.com/97/223052548_9f5ff24797.jpg" alt="" /></a><br />
<span style="font-size: 0.8em; margin-top: 0px;"><a href="http://www.flickr.com/photos/refractedmoments/223052548/">Phat Wad, Break me off some</a>, originally uploaded by <a href="http://www.flickr.com/people/refractedmoments/">Refracted Moments™</a>.</span></div>
<p>お金を稼ぐと言うと日本ではあまりよく思われない。</p>
<p>テレビや雑誌、新聞でお金持ちを見た時、嫌悪感さえ示す人もいるだろう。<br />
投資家だってそう思われるかもしれない。</p>
<p>報道だってひどいものだ。</p>
<p>日本ではとにかく働く事が美徳とされる。<br />
しかしその考えは本当に正しいのだろうか？</p>
<p><span id="more-290"></span></p>
<p>もちろん正しいのだろう、ここ日本では。そして今までは。<br />
それだからこそ日本がここまで発展したのだろう。 </p>
<p>しかし同時に信じられないようなお金持ちは日本には少ない。<br />
というか表には出てこない。 </p>
<p>日本では、一生地道に働く。<br />
それが正解というか唯一の道であり、<br />
何かで大金を得たケースなどは残念ながら良く思われない。</p>
<p>でもこれは世界では少ないケースのようだ。</p>
<p>キリスト教では労働は神が与えた罰と言う。<br />
中国ではお金持ちは尊敬の対象だ。<br />
いかに楽に暮らせるかが成功基準、目標の国もある。</p>
<p>でもそう聞いたあなたは違和感を持つのではないだろうか？<br />
働かずに大金？ろくな死に方をしないね．．．こんな風に。</p>
<p>でもよく考えてみよう。</p>
<h3><span style="color: #800000;">お金が嫌いな人がお金持ちになれるわけが無い。</span></h3>
<h3>お金持ちになりたいなら、お金を好きにならなけれぼいけない。<br />
当たり前の原理だ。<br />
それが嫌なら、お金持ちになるのは諦めた方がいい。 </h3>
<p><span style="font-weight: normal;">さてあなたは？</span></p>
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div style="text-align: left; padding: 3px;"><a title="photo sharing" href="http://www.flickr.com/photos/refractedmoments/223052548/"><img style="border: solid 2px #000000;" src="http://farm1.static.flickr.com/97/223052548_9f5ff24797.jpg" alt="" /></a><br />
<span style="font-size: 0.8em; margin-top: 0px;"><a href="http://www.flickr.com/photos/refractedmoments/223052548/">Phat Wad, Break me off some</a>, originally uploaded by <a href="http://www.flickr.com/people/refractedmoments/">Refracted Moments™</a>.</span></div>
<p>お金を稼ぐと言うと日本ではあまりよく思われない。</p>
<p>テレビや雑誌、新聞でお金持ちを見た時、嫌悪感さえ示す人もいるだろう。<br />
投資家だってそう思われるかもしれない。</p>
<p>報道だってひどいものだ。</p>
<p>日本ではとにかく働く事が美徳とされる。<br />
しかしその考えは本当に正しいのだろうか？</p>
<p><span id="more-290"></span></p>
<p>もちろん正しいのだろう、ここ日本では。そして今までは。<br />
それだからこそ日本がここまで発展したのだろう。 </p>
<p>しかし同時に信じられないようなお金持ちは日本には少ない。<br />
というか表には出てこない。 </p>
<p>日本では、一生地道に働く。<br />
それが正解というか唯一の道であり、<br />
何かで大金を得たケースなどは残念ながら良く思われない。</p>
<p>でもこれは世界では少ないケースのようだ。</p>
<p>キリスト教では労働は神が与えた罰と言う。<br />
中国ではお金持ちは尊敬の対象だ。<br />
いかに楽に暮らせるかが成功基準、目標の国もある。</p>
<p>でもそう聞いたあなたは違和感を持つのではないだろうか？<br />
働かずに大金？ろくな死に方をしないね．．．こんな風に。</p>
<p>でもよく考えてみよう。</p>
<h3><span style="color: #800000;">お金が嫌いな人がお金持ちになれるわけが無い。</span></h3>
<h3>お金持ちになりたいなら、お金を好きにならなけれぼいけない。<br />
当たり前の原理だ。<br />
それが嫌なら、お金持ちになるのは諦めた方がいい。 </h3>
<p><span style="font-weight: normal;">さてあなたは？</span></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.inabamasaki.com/blog/290.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>裏番組が気になりながらも、映画ターミナルを見てしまった訳ヾ( o=^・ェ・)o</title>
		<link>http://www.inabamasaki.com/blog/260.html</link>
		<comments>http://www.inabamasaki.com/blog/260.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 08 Sep 2008 12:23:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>inaba</dc:creator>
				<category><![CDATA[business]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[稲葉的思考]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.inabamasaki.com/?p=260</guid>
		<description><![CDATA[<p><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/08913802.77c3c151.08913803.414b0ebd/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fmurauchi-dvd%2f4582194840809%2f&#38;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fmurauchi-dvd%2fi%2f11582787%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_gold%2fmurauchi-dvd%2fimg%2f09%2f4582194840809.jpg%3f_ex%3d128x128&#38;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_gold%2fmurauchi-dvd%2fimg%2f09%2f4582194840809.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0" alt="" align="left" /></a></p>
<p>最近映画を見ることも非常に少なくなりましたが、この間テレビでターミナルを見ました。</p>
<p>主演はトムハンクス。<br />
実は彼は大好きな俳優の一人。<br />
独特の空気感で素晴らしい演技を見せてくれますよね。</p>
<p>ターミナルもとても面白かったです。<br />
でも実は特に見るつもりは無かったんです。<br />
なのにこの映画を最後まで見てしまった訳は．．．</p>
<p><span id="more-260"></span></p>
<p>いや、本当に見るつもり無かったんですよ。<br />
それなのに見てしまった。</p>
<p>その理由は、まさに最初の掴み。<br />
導入部分が非常に面白かったからです。</p>
<p>たまたまテレビを付けていて、確かその時、裏でパラリンピックの開会式がやっていたと思います。<br />
パラリンピックの開会式も非常に華やかで、そちらも非常に見たかった．．．<br />
いや通常ならば見ていたでしょう。<br />
でも今回は、ターミナルに熱中して途中開会式の事も完全に忘れて見てしまいました。</p>
<p>でもなぜ見るつもりはなかった？のに、急に熱中して見てしまったのでしょう。<br />
その答えは、最初の5分。<br />
導入部にあります。</p>
<p>トムハンクス演じる、英語を話せないクラコージア人（たぶん東欧、ロシア周辺国のイメージ）がアメリカにある目的で来たけれど、入国を許可されない。<br />
その始めの空港職員とのとんちんかんなやり取りが非常に面白く、興味を惹いたわけです。</p>
<p>なんで英語を全く話せないのにアメリカに来たんだ（笑）！！！<br />
なんて言いながら。</p>
<p>この最初の5分で心を掴まれてしまいました。<br />
そしてその先は、この先どういう展開になるんだろう(o ・v・o)<br />
と嵌まってしまいました。</p>
<h3>Webサイトもユーザーは開いた瞬間に自分が求めているものであるかどうか判断します。<br />
その時間は、俗に8秒と言われていますが、実際には2秒程度と考えています。<br />
広告だって一緒です。</h3>
<h3><span style="color: #800000;">結局、最初に心を惹きつけられなければ、いくら作り込まれたサイトであっても、<br />
じっくりとサイトを見てもらう事はできないし、もちろん成約にも繋がりません。</span></h3>
<h3>ポイントはまさに立ち止まらせる。<br />
Webサイトの場合、LPOが肝心な訳です。<br />
キャッチコピーの力はそこで生きてきます。</h3>
<p>トムハンクスが主演のターミナル。<br />
興味がなかった人間を引き付けたという事実は凄いですね！</p>
<p>これはビジネスの大きなヒントになりますね(=^&#8211;^=) ！</p>
<h4>P.S.</h4>
<h4>クラコージアの響きが耳から離れません（笑）</h4>
&#8230;]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/08913802.77c3c151.08913803.414b0ebd/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fmurauchi-dvd%2f4582194840809%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fmurauchi-dvd%2fi%2f11582787%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_gold%2fmurauchi-dvd%2fimg%2f09%2f4582194840809.jpg%3f_ex%3d128x128&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_gold%2fmurauchi-dvd%2fimg%2f09%2f4582194840809.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0" alt="" align="left" /></a></p>
<p>最近映画を見ることも非常に少なくなりましたが、この間テレビでターミナルを見ました。</p>
<p>主演はトムハンクス。<br />
実は彼は大好きな俳優の一人。<br />
独特の空気感で素晴らしい演技を見せてくれますよね。</p>
<p>ターミナルもとても面白かったです。<br />
でも実は特に見るつもりは無かったんです。<br />
なのにこの映画を最後まで見てしまった訳は．．．</p>
<p><span id="more-260"></span></p>
<p>いや、本当に見るつもり無かったんですよ。<br />
それなのに見てしまった。</p>
<p>その理由は、まさに最初の掴み。<br />
導入部分が非常に面白かったからです。</p>
<p>たまたまテレビを付けていて、確かその時、裏でパラリンピックの開会式がやっていたと思います。<br />
パラリンピックの開会式も非常に華やかで、そちらも非常に見たかった．．．<br />
いや通常ならば見ていたでしょう。<br />
でも今回は、ターミナルに熱中して途中開会式の事も完全に忘れて見てしまいました。</p>
<p>でもなぜ見るつもりはなかった？のに、急に熱中して見てしまったのでしょう。<br />
その答えは、最初の5分。<br />
導入部にあります。</p>
<p>トムハンクス演じる、英語を話せないクラコージア人（たぶん東欧、ロシア周辺国のイメージ）がアメリカにある目的で来たけれど、入国を許可されない。<br />
その始めの空港職員とのとんちんかんなやり取りが非常に面白く、興味を惹いたわけです。</p>
<p>なんで英語を全く話せないのにアメリカに来たんだ（笑）！！！<br />
なんて言いながら。</p>
<p>この最初の5分で心を掴まれてしまいました。<br />
そしてその先は、この先どういう展開になるんだろう(o ・v・o)<br />
と嵌まってしまいました。</p>
<h3>Webサイトもユーザーは開いた瞬間に自分が求めているものであるかどうか判断します。<br />
その時間は、俗に8秒と言われていますが、実際には2秒程度と考えています。<br />
広告だって一緒です。</h3>
<h3><span style="color: #800000;">結局、最初に心を惹きつけられなければ、いくら作り込まれたサイトであっても、<br />
じっくりとサイトを見てもらう事はできないし、もちろん成約にも繋がりません。</span></h3>
<h3>ポイントはまさに立ち止まらせる。<br />
Webサイトの場合、LPOが肝心な訳です。<br />
キャッチコピーの力はそこで生きてきます。</h3>
<p>トムハンクスが主演のターミナル。<br />
興味がなかった人間を引き付けたという事実は凄いですね！</p>
<p>これはビジネスの大きなヒントになりますね(=^&#8211;^=) ！</p>
<h4>P.S.</h4>
<h4>クラコージアの響きが耳から離れません（笑）</h4>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.inabamasaki.com/blog/260.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>アメックスビジネスプラチナの元は取れるのか？</title>
		<link>http://www.inabamasaki.com/blog/227.html</link>
		<comments>http://www.inabamasaki.com/blog/227.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 06 Sep 2008 15:33:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>inaba</dc:creator>
				<category><![CDATA[business]]></category>
		<category><![CDATA[featured]]></category>
		<category><![CDATA[AMEX]]></category>
		<category><![CDATA[成功マインド]]></category>
		<category><![CDATA[稲葉的思考]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.inabamasaki.com/?p=227</guid>
		<description><![CDATA[<p><a title="vinpearl resort &#38; spa by inaba111, on Flickr" href="http://www.flickr.com/photos/28561082@N05/2832549723/"><img src="http://farm4.static.flickr.com/3006/2832549723_12d5bddeec.jpg" alt="vinpearl resort &#38; spa" width="500" height="375" /></a></p>
<p>アメックスのプラチナカードの年会費は、現在105,000円。<br />
単純に聞けば高いと感じるかもしれません。</p>
<p>ちなみに個人用カードのプラチナも、ビジネスプラチナも年会費は一緒だと思います。</p>
<p>ただし、個人カードはさらに上位のセンチュリオン（ブラックカード）があり、経営者、法人向けカードは、ビジネスプラチナが最高です。<br />
現在のところ。</p>
<p>さて、この 105,000円という年会費、元は取れるのでしょうか？</p>
<p><span id="more-227"></span></p>
<p>ここからは、個人的な意見なので、参考として捉えてください。</p>
<h3>結論から言うと、現在ゴールドカードを使っている人は元が取れると思います。<br />
しかし、現在、無料のクレジットカードがメインの人は元を取るのが難しいかもしれません。</h3>
<p>サービスには必ず対価がかかるものです。<br />
それはもちろん無料のサービスでも。<br />
無料のサービスは、あなたにとって無料でも、誰かがその分を負担していると考えるのが自然です。</p>
<p>しかし大きな壁があります。<br />
無料と有料の壁には。</p>
<p>有料の人は金額が増えても、内容が見合えばさほど抵抗はありませんが、<br />
無料で利用している人は、いざ有料になるとなると、「じゃあやめよう」となります。</p>
<p>現在は無料のクレジットカードで受けられるサービスも充実していますから、<br />
それに不満がなければ、そのままでいいと思います。</p>
<h3>私自身、年会費無料のクレジットカードも予備？用に持っていますが、<br />
年会費無料のクレジットカードユーザーが求めているのは、<br />
決済ができることと、ポイントが溜まる事ぐらいだと思います。</h3>
<p>おそらくサポートセンターに要望の電話を掛けた事は無いのでは無いでしょうか？</p>
<p>さて、ではゴールドカードを使っている人はどうでしょうか？<br />
特例を除いては、元々ある程度の年会費を払っているはずです。<br />
無料や一版クレジットカードよりも金額が高いですから、ステータス以外に、サービスの質も求めているはずです。</p>
<h3><span style="color: #800000;">そしてそのサービスの質は、ゴールドとプラチナの間には大きな差があります。<br />
金額もですが（笑）</span></h3>
<ul>
<li>例えば、海外旅行に行く人に取っては、緊急時のサービスや保険が大きなメリットです。</li>
<li>例えば、ビジネス機器の導入があり、別途保証を結んでいるのであれば、プラチナに付随する保証サービスは魅力です。</li>
<li>例えば、旅行、出張が多いならば、 ホテルの確保から、部屋のグレードアップなど、金額以上のメリットがあることは間違いありません。</li>
<li>例えば、プラチナ会員には高級ホテルなどにあるスポーツクラブが使えたりします。これはスポーツクラブへの入会を考えている人には大きなメリットです。</li>
</ul>
<p>などなど．．．といった具合です。</p>
<p>昨日はプラチナ会員特典のスポーツクラブに行って、汗を流しました。<br />
入会しても、結局行かなくなる事が多い稲葉にとって、都度料金で素晴らしいスポーツクラブが利用できるというのは大きなメリットです。<br />
入会金、年会費と相当な金額がかかるスポーツクラブを、割安な価格で都度料金で利用できるのですから。</p>
<p>正直これだけで十分元が取れます(=^&#8211;^=)</p>
<p><a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=JanMPPlymyQ&#038;offerid=95809.10000092&#038;type=4&#038;subid=0"><img alt="アメリカン・エキスプレス" border="0" src="http://www.americanexpress.com/japan/images/linkshare/GoldCF_300x250.gif"/></a><img border="0" width="1" height="1" src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=JanMPPlymyQ&#038;bids=95809.10000092&#038;type=4&#038;subid=0"/></p>
<p>個人的には海外や国内に出かける事が多いのでさらにメリットは大きいです。 <br />
プラチナレベルの補償内容なら海外旅行保険に毎回入る必要も無いですからね！</p>
<h3><span style="color: #800000;">というわけで、ゴールドからプラチナへのアップグレードはお勧めします。</span></h3>
<p>しかし、主に決済に使うだけで、優待特典は使わないという人には、お勧めしません。<br />
無料で作れるクレジットカードも多いですから、その中でメリットの多いカードを選べばいいような気がします。</p>
<h3>使いこなせば、確実に年会費以上の価値がある。<br />
それがアメックスのビジネスプラチナカードです。</h3>
&#8230;]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a title="vinpearl resort &amp; spa by inaba111, on Flickr" href="http://www.flickr.com/photos/28561082@N05/2832549723/"><img src="http://farm4.static.flickr.com/3006/2832549723_12d5bddeec.jpg" alt="vinpearl resort &amp; spa" width="500" height="375" /></a></p>
<p>アメックスのプラチナカードの年会費は、現在105,000円。<br />
単純に聞けば高いと感じるかもしれません。</p>
<p>ちなみに個人用カードのプラチナも、ビジネスプラチナも年会費は一緒だと思います。</p>
<p>ただし、個人カードはさらに上位のセンチュリオン（ブラックカード）があり、経営者、法人向けカードは、ビジネスプラチナが最高です。<br />
現在のところ。</p>
<p>さて、この 105,000円という年会費、元は取れるのでしょうか？</p>
<p><span id="more-227"></span></p>
<p>ここからは、個人的な意見なので、参考として捉えてください。</p>
<h3>結論から言うと、現在ゴールドカードを使っている人は元が取れると思います。<br />
しかし、現在、無料のクレジットカードがメインの人は元を取るのが難しいかもしれません。</h3>
<p>サービスには必ず対価がかかるものです。<br />
それはもちろん無料のサービスでも。<br />
無料のサービスは、あなたにとって無料でも、誰かがその分を負担していると考えるのが自然です。</p>
<p>しかし大きな壁があります。<br />
無料と有料の壁には。</p>
<p>有料の人は金額が増えても、内容が見合えばさほど抵抗はありませんが、<br />
無料で利用している人は、いざ有料になるとなると、「じゃあやめよう」となります。</p>
<p>現在は無料のクレジットカードで受けられるサービスも充実していますから、<br />
それに不満がなければ、そのままでいいと思います。</p>
<h3>私自身、年会費無料のクレジットカードも予備？用に持っていますが、<br />
年会費無料のクレジットカードユーザーが求めているのは、<br />
決済ができることと、ポイントが溜まる事ぐらいだと思います。</h3>
<p>おそらくサポートセンターに要望の電話を掛けた事は無いのでは無いでしょうか？</p>
<p>さて、ではゴールドカードを使っている人はどうでしょうか？<br />
特例を除いては、元々ある程度の年会費を払っているはずです。<br />
無料や一版クレジットカードよりも金額が高いですから、ステータス以外に、サービスの質も求めているはずです。</p>
<h3><span style="color: #800000;">そしてそのサービスの質は、ゴールドとプラチナの間には大きな差があります。<br />
金額もですが（笑）</span></h3>
<ul>
<li>例えば、海外旅行に行く人に取っては、緊急時のサービスや保険が大きなメリットです。</li>
<li>例えば、ビジネス機器の導入があり、別途保証を結んでいるのであれば、プラチナに付随する保証サービスは魅力です。</li>
<li>例えば、旅行、出張が多いならば、 ホテルの確保から、部屋のグレードアップなど、金額以上のメリットがあることは間違いありません。</li>
<li>例えば、プラチナ会員には高級ホテルなどにあるスポーツクラブが使えたりします。これはスポーツクラブへの入会を考えている人には大きなメリットです。</li>
</ul>
<p>などなど．．．といった具合です。</p>
<p>昨日はプラチナ会員特典のスポーツクラブに行って、汗を流しました。<br />
入会しても、結局行かなくなる事が多い稲葉にとって、都度料金で素晴らしいスポーツクラブが利用できるというのは大きなメリットです。<br />
入会金、年会費と相当な金額がかかるスポーツクラブを、割安な価格で都度料金で利用できるのですから。</p>
<p>正直これだけで十分元が取れます(=^&#8211;^=)</p>
<p><a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=JanMPPlymyQ&#038;offerid=95809.10000092&#038;type=4&#038;subid=0"><img alt="アメリカン・エキスプレス" border="0" src="http://www.americanexpress.com/japan/images/linkshare/GoldCF_300x250.gif"/></a><img border="0" width="1" height="1" src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=JanMPPlymyQ&#038;bids=95809.10000092&#038;type=4&#038;subid=0"/></p>
<p>個人的には海外や国内に出かける事が多いのでさらにメリットは大きいです。 <br />
プラチナレベルの補償内容なら海外旅行保険に毎回入る必要も無いですからね！</p>
<h3><span style="color: #800000;">というわけで、ゴールドからプラチナへのアップグレードはお勧めします。</span></h3>
<p>しかし、主に決済に使うだけで、優待特典は使わないという人には、お勧めしません。<br />
無料で作れるクレジットカードも多いですから、その中でメリットの多いカードを選べばいいような気がします。</p>
<h3>使いこなせば、確実に年会費以上の価値がある。<br />
それがアメックスのビジネスプラチナカードです。</h3>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.inabamasaki.com/blog/227.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>

